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    カテゴリ:ニュース > ボクシング

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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。
    79キロバイト (10,889 語) - 2019年11月7日 (木) 14:20



    (出典 gs-files.spaia.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/11/07(木) 22:53:46.03

    11/7(木) 22:20配信
    井上尚弥、判定勝ちでWBSS制覇! バンタム級世界一達成、流血の死闘でドネア撃破


    2団体の同時防衛は日本人初、憧れのドネアを撃破

     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。「世代交代」を宣言したバンタム級頂上決戦を制し、WBSS優勝を果たした。WBA正規王座の3度目の防衛とともにスーパー王者に昇格。IBF王座は初防衛となり、日本人初の2つのベルトの同時防衛に成功した。


     26歳のモンスターと、一時代を築いてきたレジェンドによる軽量級の新旧スター対決。井上は試合前に「ドネアと決勝で戦えることが誇り。世代交代、それを確実に成し遂げたい」と世代交代を宣言していた。

     井上は、昨年10月のWBSS初戦で元WBAスーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に70秒KO勝ち。5月の準決勝でも、無敗のIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOでリングに沈めた。井上にとってドネアは憧れだった存在。フットワークなども参考にし、2014年11月には対戦相手の対策を伝授してもらう間柄だった。

     36歳のドネアは「フィリピンの閃光」と称される一撃必殺の左フックを武器に、本場・米国で数々のビッグマッチを制してきた世界的レジェンド。しかし、井上を相手に昨年4月以来の敗北で王座陥落となった。

     昨年4月までフェザー級だったが、7年ぶりに2階級下に落としてWBSSに参戦。昨年11月の初戦でライアン・バーネット(英国)を下し、WBAスーパー王座を奪取すると、4月の準決勝でもステファン・ヤング(米国)を左フックでなぎ倒した。試合前は、井上に対し「彼は世代交代の言葉を使っているが、その前に立ちはだかる大きな壁だと思っている」と話していたが、若きスターに敗れる結果となった。

     WBSSとは8人のボクサーがトーナメント形式で争うボクシング版のW杯。現在、4団体が存在するボクシング界では一つの階級で世界王者が複数存在し、誰が一番強いのかわかりづらかったが、階級最強を決める大会として開催された。今回はシーズン2として3階級で実施。井上が参戦したバンタム級は、8人の出場者のうち3団体4人の現役世界王者が名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00092813-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573134009/




    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【朗報】井上尚弥、バンタム級最強王者になったぞー! ドネアに判定勝ち】の続きを読む

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    村田 諒太(むらた りょうた、1986年1月12日 - )は、日本のプロボクサー。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。奈良県奈良市出身。帝拳ボクシングジム所属。現WBA世界ミドル級王者。日本人ボクサーとして竹原慎二以来2人目のミドル級世界王者であり、オリンピックメダリストとしては日本人初の世界王者である。
    78キロバイト (10,508 語) - 2019年7月12日 (金) 13:12



    (出典 i.ytimg.com)





    TKO勝利おめでとうございます

    1 豆次郎 ★ :2019/07/12(金) 21:35:54.77

    勝利 WBA世界ミドル級 タイトルマッチ


    WBA世界ミドル級 タイトルマッチ


    [WBAミドル級4位]村田諒太
        VS
    [WBAミドル級王者]ロブ・ブラント

    https://sports.yahoo.co.jp/contents/4361


    (出典 www.nikkansports.com)


    【村田諒太やったー! ベルト取り返したぞーwww】の続きを読む

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    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人初の世界4階級制覇王者。元プロ
    49キロバイト (6,282 語) - 2019年6月19日 (水) 13:28



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    日本男子初の世界4階級制覇!
    おめでとう!

    1 豆次郎 ★ :2019/06/19(水) 21:57:26.76

    井岡、約2年ぶりの日本復帰戦
    WBO世界スーパーフライ級王座決定戦


    [WBO同級2位]井岡一翔
    vs.
    [WBO同級1位]アストン・パリクテ


    https://sports.yahoo.co.jp/contents/3772


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    (出典 s3-eu-west-1.amazonaws.com)


    村田はいい所なかったな(><)

    1 THE FURYφ ★ :2018/10/21(日) 14:31:20.29

    「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(20日、ラスベガス)

    WBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米国ラスベガスのパークシアターで開催され、
    王者・村田諒太(32)=帝拳=が0-3(110-118、109-119×2)の判定で同級3位・ロブ・ブラント(28)
    =米国=に敗れ、2度目の防衛に失敗した。

    スピードを生かしたジャブで積極的に仕掛けたブラントが右アッパーを当てるなど好スタートを切る。時折笑みを
    浮かべる村田はガードを固めて前進し、ブラントを後退させようとする。

    3回から前進してペースをつかみかかった村田は5回に連打で挑戦者の動きを止めるが、ブラントもそこから
    持ち直す。ジャブで距離を保ちながら、軽いながらもスピードあるパンチを的確に返した。結局、最後まで
    ブラントの動きは落ちず、村田の強打が火を噴くことはなかった。

    ジャブを重視するラスベガスのジャッジは3人とも大差でブラントを支持。勝てばゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との
    東京ドームでの防衛戦計画なども浮上していたが、まさかの陥落で水泡と帰した。

    村田の通算戦績は16戦14勝(11KO)2敗。ブラントは25戦24勝(16KO)1敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000077-dal-fight

    ★1:2018/10/21(日) 13:43:24.56

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540097004/


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    (出典 tyomateyo.com)



    1 ( ´∀`) ★ :2018/10/07(日) 21:42:22.45

    井上尚弥、戦慄の70秒、秒殺KO勝ちでW日本新! 具志堅超え世界戦7連続KO

    パヤノはプロ21戦目で初のKO負け

    井上尚弥【写真:荒川祐史】
     ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。衝撃のKO勝ちを収めた。デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。パヤノはプロ21戦目で初のKO負け。五輪にも2度出場。豊富なキャリアを誇る難敵ドミニカンを一蹴した。これで世界戦のKO勝利は国内単独最多の11度目。世界戦連続KOも「7」に伸ばし、「6」で並んでいた具志堅用高を上回った。

    【画像】この体なら“死角なし”も納得!? 「前鋸筋がハンパない!」とファン大興奮…井上が公開した決戦前日の“バッキバキボディ”の実際の写真

     まさに秒殺だ。右ストレート一閃。パヤノが大の字に転がった。衝撃のKOシーンに会場にはどよめきが渦のように広がった。

     クルーザー級とスーパーミドル級で行われたシーズン1は賞金総額50億円以上と言われたメガトーナメント。そのシーズン2が開幕。世界王者4人が参戦するWBSSバンタム級の栄えあるオープニング試合。世界120の国と地域で生中継される世界的にも注目度の高い1戦で、井上が衝撃を走らせた。

     まさにモンスターの異名にふさわしい勝利だった。スーパーフライ級時代は強すぎるがゆえに対戦相手に避けられ続けた。さらに階級を上げてのバンタム級デビュー戦も6度防衛中のWBA王者ジェイミー・マクドネル(英国)に112秒で勝利。伝統的に強豪がそろうバンタム級でも、その名を世界へ強く印象付けた。

     そんな中での世界一決定戦。井上は優勝候補の大本命として名を連ねた。米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングでも7位に入る軽量級屈指のスター。WBSSのカレ・ザワーランドプロモーターも「彼をリングに招くことができたのは最高の名誉」と話していた。主催者サイドにとっても、目玉中の目玉だった。

     圧倒で1回戦を突破したモンスター。準決勝(時期は未定)は、10月20日に米フロリダ州オーランドで行われる。18戦全勝のIBF王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)の勝者と激突する。

     日本ボクシング界史上最高の逸材とも呼ばれる井上は、今後どんな伝説を打ち立ててくれるのだろうか。

     井上尚弥「最高ですね。ありがとうございます。手応えも拳に伝わってきた。この一撃で終わったと思いました。ロドリゲスと戦いたいと思っている。無事に勝ち上がってもらって、海外に来られる方は海外でも応援よろしくお願いします」

    <井上尚弥>

    1993年4月10日、神奈川県出身、26歳。アマで81戦75勝(48KO/RSC)6敗。2012年にプロデビュー。2014年4月にWBC世界ライトフライ級タイトルマッチで勝利し、当時の日本人男子最速となる6戦目での世界王座奪取に成功した。同年の12月30日に11連続防衛中だったWBO世界スーパーフライ級王者オマール・ナルバエス(アルゼンチン)に挑戦し、2回3分1秒KO勝ち。当時の世界最速デビュー8戦目での2階級制覇を達成。同王座を7度防衛した。今年5月25日にWBA世界バンタム級王者マクドネル(英国)に挑戦し、わずか112秒で沈め、日本最速の3階級制覇王者となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00039412-theanswer-fight


    【【ボクシング】井上尚弥、半端ないボディー!まじ凄い!秒殺KO...】の続きを読む

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